【一食一善プロジェクト2018協賛店紹介】里芋の甘みを感じられる!八幡浜保内町にある居酒屋「味和居Dining敬Kei」の「里芋のからあげ」を食べてきたよ!

毎日市場で仕入れる新鮮な魚介類を使った料理が楽しめる、八幡浜の保内町にある居酒屋さん「味和居 Dining 敬kei」。

マスターが毎朝市場から仕入れた、八幡浜で獲れたおいしい魚を心ゆくまで味わえます。

今回は、「一食一善プロジェクト」の寄付つきメニューになっている「里芋のからあげ」を食べるべく、潜入してきましたので、みなさんにレポートしますね。

まず、場所は、八幡浜市(旧八幡浜市内)からは離れており、旧保内町にあるジョイフルのそばに位置しています。

夜のみの営業で、入り口はこんな感じになっています。

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この看板「敬」が目印!

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ちなみに、お店の名前が「敬」(けい)となっているのは、マスターのお名前が「敬」(たかし)だからです。

店内に入ると見えてくるのがこのL字になった堂々のカウンター!ここ座ってみたい…と思いながらも、今回は座敷へ。

カウンターは10人ぐらい。座敷は、ゆうに30人超は座れるので、大規模な宴会にも使えそうです。

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そして、まずは一杯!「生ビール(中)」を注文。

と、すると…マスターから「〇〇よ!ギネスビールいらんか?!」と声が入ります!(おっ!)

ということで、出てきたのは、ギネスビール!!

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これは特別バージョンで!底が光っています!!感動!

そうこうして、美味しいビールをいただいてると、今回の目的でもある「里芋のからあげ」が到着。

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塩がほんのりかかっているのですが、大洲産の里芋の甘みを引き出す絶妙なバランスを維持しています。

口に入れると、ほっこりし、里芋のむつこい感じはなく、油であげたせいかジューシーな旨味がにじみ出てきています。

シンプルながらも、うまいっ!!!!

そして、「味和居 Dining 敬kei」はメニューが豊富なので、ついつい他のメニューも注文。

個人的に大好きな「あさりバター」。

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シンプルな味に凝縮された「からあげ」。

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締めは、「八幡浜ちゃんぽん」と散々迷い、「チャーハン」に。

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もう一品欲しくなり、頼んだのが「サキイカの天ぷら」。これもお酒が進む魔法の料理ですね(笑)

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メニューが多すぎで、紹介しきれませんが、それだけ「味和居 Dining 敬kei」にはまだまだ紹介したいものがたくさんあります。

詳しくは、また追ってレポートしますね。

みなさんも、ぜひ「里芋のからあげ」はもちろん、気さくなマスターが作り出す多彩な料理を食べに出かけてみてください。

きっと、マスターの人柄も好きになるはずです!

 

<寄付つきメニュー>
里芋のからあげ  500円(税込)
大洲産の里芋を使用した当店№1メニューです。ぜひご賞味ください。

<寄付先団体と1食あたりの寄付金額>
海の家「浜辺のDEN」
30円

<基本情報>
〒796-0202
八幡浜市保内町宮内2-89-1
0894-36-0390
17:00〜24:00(LO22:30)
定休日 木曜日

 

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▼一食一善プロジェクト2018の詳細はこちら
http://www.minatto.net/archives/7079

▼チラシのダウンロードはこちら
https://goo.gl/aS8TQ7

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https://www.facebook.com/events/312893239564672/

▼ハッシュタグ「#一食一善」で参加しよう!
#一食一善 と付けてSNSで投稿ください。

▼本プロジェクトは、平成30年度愛媛県NPO法人育成支援事業(地域協働推進活動助成)の助成を受け実施します。

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