こんにちは~!

スイーツには目がない、いやしい系キャラのやま子です!!

さてさて、記念すべき初めての食レポです。

愛媛県のお土産でおなじみの「 山田屋まんじゅう」。

道後にある、愛媛県銘菓 山田屋まんじゅうの茶房「茶楽」に行ってきました!

写真 2019-01-01 14 42 52 写真 2019-01-01 14 42 25

山田屋のまんじゅうとは

わずか22gの小さな小さな一口まんじゅう、この小さなまんじゅうに入手しうる上質の小豆と、上品な白双糖(しろざらとう)を使用し、今では本当に手間のかかる昔ながらの秘伝の製法を惜しみなくつぎ込みました。

【山田屋まんじゅうホームページより引用】

 

写真 2019-01-01 15 02 44

この山田屋まんじゅうの茶房「茶楽」について、ある情報を入手致しました・・・・それは!

「山田屋まんじゅうで出されるお茶って、茶っ葉まで食べる!!!」

ということです。

私は、お茶屋さんでお茶っ葉までいただいたことはありません。

一体お味はいかがでしょうか?早速レポートしてみたいと思います。

注文したのは、「玉露ーしずく茶ー」(お茶とお饅頭のセット)864円に、こきびと、まろぶも追加注文しました!

追加注文のお饅頭は、1個108円です。

写真 2019-01-01 14 59 47

こちら「玉露ーしずく茶ー」は1煎目から5煎目以降まで、お湯の温度や味わいがそれぞれ違って最後まで楽しめます。

写真 2019-01-01 14 44 21

さて、実際にお茶を淹れてみました。

写真 2019-01-01 15 08 061

その様子は、こちらの動画をご覧ください。

お茶を十分楽しんだ後は、セットについてある呼び鈴をならして店員さんに合図をおくります。

そうすると、茶葉を上品な器に移し、醤油と共に持ってきて頂きました。

写真 2019-01-01 15 19 10

お茶っ葉のお味は・・

5煎も淹れたからか、苦みがなく、あっさりと頂けました。

お醤油を付けて食べたら意外や、意外!お茶っ葉とマッチしてお茶の締めとして、楽しむことができました。

さすが、愛媛銘菓「山田屋まんじゅう」・・・

上品で、鼻につかない味わいでした。

写真 2019-01-01 15 06 42

 

●山田屋まんじゅう 道後温泉店

〒790-0836
愛媛県松山市道後鷺谷町5-13

TEL/FAX.089-921-3588
営業時間
山田屋まんじゅう 8:00〜20:00
喫茶「茶楽」 10:00〜19:00
年中無休

山田屋まんじゅうホームページ:https://yamadayamanju.jp/

日本茶専門カフェ茶楽ホームページ:https://yamadayamanju.jp/charaku/

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事